【後妻業】見逃し2話あらすじと感想「金庫に眠る莫大な遺産を奪え!明らかになる小夜子の罪とは!?」

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f:id:aeron501:20190122215749p:plain画像出典:関西テレビ公式サイトより

【後妻業】見逃し2話のあらすじと感想「金庫に眠る莫大な遺産を奪え!明らかになる小夜子の罪とは!?」

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『後妻業』見逃し2話あらすじ「金庫に眠る莫大な遺産を奪え!明らかになる小夜子の罪とは!?」

小夜子(木村佳乃)は後妻業の女
夫は中瀬耕造(泉谷しげる)と親子以上の年の差

そんな耕造の遺産
公正証書に書かれていない遺産が金庫にたくさんあるハズ。
そう睨んだ小夜子は柏木(高橋克典)と共に金庫破りの職人を雇った。
そして、やっとのことで金庫が開いた。
期待して金庫をのぞき込む小夜子と柏木

そこには証券と現金を合わせ数千万円の資産があった。
早速、翌日銀行の現金を引き出し、証券関係は解約をする段取りをした。

しかし、銀行での解約はうまくいかない。
本人がいない状況で数千万円の解約はすぐには対応できないという。
銀行の支店長も本人に会いにいきたいと申し出た。
しかし、本人に会うことになれば小夜子と柏木の計画がバレてしまう。
小夜子は悩んだがほとんど喋れない耕造に支店長を会わせた。
そして、強引に耕造が同意しているように見せかけた。
結果、銀行の口座は解約し、現金4000万円を手に入れた。

そんな時、耕造(泉谷しげる)の転院の話が出る。
場合によっては在宅介護になるかもしれないという。
長女の尚子(濱田マリ)も次女朋美(木村多江)も小夜子のことは信頼していないがそれでも自分が父を引き取るとは言えなかった。


探偵の本多(伊原剛志)は小夜子のことを調べる。


小夜子はもう現金も手に入れたし耕造に長生きしてもらっても困る。
「今夜、仕上げるわ」と柏木に宣言した。

その作戦は静脈に空気を注射するというもの。
その方法ならバレないと柏木は言った。
そして小夜子は夜の病院に忍び込み注射器を取り出す。
程なく病院からの電話
構造はそなまま亡くなった。

そして、葬儀のことで揉めるが喪主は小夜子
遺産相続のことになると小夜子は遺産相続の公正証書を取り出し、全て自分が相続すると宣言した。
しかもその公正証書には「内縁の妻」と書かれている。
小夜子と耕造は籍を入れていなかった。
それでも遺言は有効と小夜子は強気。

そんな時、朋美(木村多江)に小夜子の調査を依頼している本多(伊原剛志)から連絡が入る。
本多は小夜子の素姓が分かったと言った。
小夜子はこれまでに3回結婚をしている。
そして全員と2年以内に死別している。

しかし、今回は結婚をしていない、そのことが少し気になると本多(伊原剛志)は言った。
その話を聞き、父は殺されたと朋美(木村多江)は確信した。


小夜子(木村佳乃)は「決まりごと」だと言い、児童養護施設の教会で祈りを捧げた。
そこは小夜子が育った場所、いつも祈りを捧げた場所だった。


そして、小夜子はまた、柏木が表の顔で経営する結婚紹介所の紹介で老人ホームを訪ねていた。

『後妻業』見逃し2話感想「金庫に眠る莫大な遺産を奪え!明らかになる小夜子の罪とは!?」

ストーリー的には小夜子(木村佳乃)が耕造(泉谷しげる)を殺したように見えます。
実際に手を下したのでしょうか。
ちょっと謎な感じです。

小夜子にも出生の秘密がありそうです。
幼い頃は児童養護施設で育った様子。

一番悪いのは柏木か(笑

今回耕造は亡くなりましたがその娘の朋美(木村多江)との争いは少し続きそうですね。
本多(伊原剛志)は刑事時代に助けたシングルマザーとその息子と一緒に暮らしている。
しかし、その様子は全く幸せそうではない。
女は幼い子供の食事も満足に作らない….
ひとのことを世話している場合ではなさそうだが…

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Source: 森ドラマの感想
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